2006年11月26日

Ent. Business Plan 第二章(最終章)…「ダメだこりゃ…」

三人のメンバーで盛り上がったEntのBusiness Planだったが結局ここに来て完全な「学校用のやっつけ仕事ドコモポイント」になってしまっており私の興味・関心はもはやゼロ以下。残念だけど話しが二転三転するうちにメンバーの間に温度差が生じ始めたのは10月第三週あたりだった。ビジネスのアイデアそのものが当初のものとは完全に変わったが起案者の彼は強火でガンガン燃えている、もうひとりは弱火でコトコトと…。そして私は中火から弱火になってその後はスーッと消火、それどころかガスの元栓を締めてしまったような感じいい気分(温泉)でメンバーの間に一体感がなくなってしまったふらふら。一時期は本当に夢見たEntrepreneur(起業家)デビューも今となっては何のことだか…。

数十枚のレポートはほぼ書きあがり、あとは水曜日にVenture Capitalist(早い話しが投資家)達を前にしてPresentationをするわけだがどう見ても「穴だらけ」で、実は結構な完璧主義の私としては許せないくらい大甘な内容と構成になっている。とにかく終わってくれればいい。当然出資を勝ち取るなんてことは考えていない。評価もB+で十分。この展開は残念…。もっと時間が必要だった。

でも将来「本気」で自分のアイデアをビジネスにする時にこの3ヶ月の経験は非常に役立つことだろう。色々なことを学んだのは本当に良かった。
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2006年10月07日

Ent. Business Plan 第一章…「我らが将来の億万長者」

EntのクラスはBusiness Planを作成する過程で考えるべきこと、知っておくべきテクニックを学ぶわけだがいよいよ本当に自分たちでPlanを作成する段階に入った。私は自分のアイデアひらめきが幾つかあっていずれも可能性があると思っているのだが結局今回はクラスメイトのアイデアを一緒に練ることにした。メンバーは起案者と私ともうひとり、合計3人。今日初めてのMeetingをしたがMBA始まって以来のBest Meetingだった。起案者の熱さもあって全員が非常にやる気になっている。私も久々にスイッチがONに入ってエンジンが唸りだしている雷感じ。このプランは勿論真剣なものでEntコースだけの為のものや遊びではない。これから11月末までの間、メチャメチャ忙しくなるのは必至だがどうにかVenture Capitalistに出資してもらえるよう頑張る。
夢を熱く語り合っているうちにMeetingは予定の時間を大幅にオーバーしてしまったわけだが最後に3人でガッチリと握手をした時ふと数年後に輝いている我々の姿ぴかぴか(新しい)が頭に浮かんだ。

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2006年09月23日

「三人いれば文殊の知恵」そのもののEntrepreneurshipクラス

Entrepreneurship(って相変わらず面倒くさいんだけど。次からEntと略します)のクラスではケーススタディを通して皆が色々なアイデア・意見を活発に演劇交換し合っている。17人という人数は最適でほぼ全員が議論に加わる。そうなるとひとつのことに対して実に様々なアイデアが出てきて感心する。例えば昨日のケースはPETボトル飲料水だったわけだがラベルやボトルのデザインといったものは勿論商品名、販売チャネルなどについて私一人では思いつかないようなことが出てきてとても興味深かった。やはり意見を交わすということは非常に意味のあることだと改めて痛感している。考えてみれば自分と似た考え方をする人はいても全く同じ考え方をする人というのは誰一人としていない。そんなのがいたら恐ろしい。

これから全員がそれぞれのBusiness planを作っているわけだがアイデアを自分だけで抱え込んでていても絶対にうまくいかないだろうな、と思った。多くの人に自分のアイデアを聞いてもらってフィードバックには素直に耳耳を傾ける、これが非常に大事だと思うし逆に人から相談されたら真剣に答えてあげなくてはいけない。「将来きっとカネになるであろう美味しそうなアイデアレストラン」は誰にも言わないでこっそり隠しておきたくなるのが人間の心理だろうが成功するEntrepreneurというのはどんどん人の意見を聞いて廻るそうだ。
オレのアイデア聞きたい?内緒…。ドコモポイント

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2006年09月22日

目からウロコ(何枚目?)

Entrepreneurship(って毎回毎回タイプするのが面倒くさいのだが)のコースが始まって2週間が過ぎたわけだが非常に忙しいながらもこれまでの人生の中で最も「勉強している」と思わせる充実した時間を過ごしている。
コースは3つに分かれていて4人の教授がそれぞれのクラスを担当。
* Marketing
* Strategy
* Human Resource、Finance


これまでも書いたようにUVicのプログラムはそれぞれの科目が上手い形に調和しているので個々のトピックについて考えるというのではなく常にBusinessという大きな枠でモノを見ることが出来る。そして一年生の時にやった科目の殆どが再登場ぴかぴか(新しい)するわけでまさにMBAの総仕上げをしているという気になる。

他のSpecialization(International Business、Service Management)と違うのは4人の教授陣は我々に起業のスキルを身に付けさせることを目的として教えているということ。勿論、理論的なことにも触れるがとにかく常に「考え続けさせられる」。今日はペットボトル入り飲料水たらーっ(汗)を例に取り上げてマーケット戦略の議論をしたが非常に深みのあるものだった。これまで目から数十枚ウロコが落ちたが更にベローンと剥がれた感じ(詳しい話しを書きたいのだが今日取り上げたケースと教授が取り上げたフレームワークについてはまだ未発表とのことなので現時点で公言することは控える)

そしてもうひとつ素晴らしいと思うのは少人数による活発な議論。これはまた明日。
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2006年09月07日

Specializationスタート

昨日から最終学期が始まった。今期はSpecialization(専門科目)のみ。UVicのSpecialiationはEntrepreneurship(起業)International Business(国際ビジネス)Service Management(読んだとおりサービスマネジメント)の3つがあり、いずれも他校ではあまり見られない特色のあるものとなっている。
私はもともと自分でビジネスを興したいと考えていて実際にいくつかのアイデアもあるのでEntrepreneurship(起業)を選択。40人のクラスメイトのうちこれを選択したのは私を含めて10名。今年はIBがやけに人気でinternational studentの殆どがそれを選択(理に適っている)、合計で多分15人くらいが選択。そしてService managementも約15名が選択。Entrepreneurshipは最も厳しい(忙しい)と言われているからかたったの10名というのには少々驚いた。(クラスメイトの中には「楽なコース」という理由でspecializationを選ぶ人が少なくなかった。そういう考えの人がいるといた方が驚きかも)

さて、このEntrepreneurship、これまでの人生で受けてきた授業の中で最もExcitingなものになりそう。Foundation moduleで学んできたこと(Accounting、Financing、HR、Strategyなど)を駆使したプログラム最大のハイライトになるのは間違いなし。そして今後の自分の将来の貴重な財産となるもの。気合バッチリ。手(チョキ)

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2006年06月06日

知らないうちに主導権握っちゃう方法

この件についてどこまで書いたか覚えていないがコンサルティングプロジェクトで我々のチームは4人中3人が働いているということもあり殆ど進んでいない。ま、働いているということは言い訳にも何にもならないんだけど…、とにかく全然進んでいないわけがく〜(落胆した顔)
日中目一杯(ホントに目一杯)仕事して家に帰ってやることは何を置いてもFinance。これはExamやプロジェクト(個人レポート)の予定がしっかり決まっているわけなので必然的に最優先になってしまう。本当はコンサルティングプロジェクトにも本腰を入れなくてはいけないのだが何をどうしたらよいか未だに暗中模索といった状態なので気合が入らない。
そんな中、今日は夜7時夜から3回目のmeeting。グループmeetingで私が常に心がけていること=知らないうちに主導権を握るコツを簡単に紹介しよう。

1. 待ち合わせに時間よりも15分は早く着いて良い席(玉座)を確保する。
この理由は以下に述べるが約束の時間よりも早くついていることは仲間に対して「マジメに取り組んでまっせ」というアピールにもなる。逆に言うと遅れてくる奴はやる気がないと思われる。「玉座」はホワイトボードに一番近い席。自分が座る席以外にも隣の椅子に荷物を置いてホワイトボードへのアクセスを独占位置情報する体勢を固めておく

2. Meeting開始を宣言する

たいていは雑談から始まるわけだがタイミングを見て「そんじゃ始めるとしようか」と宣言する演劇。その直後に「今日の議題はなんだっけ?」と言って誰かに振ったりすることで主導権が自分にあるような雰囲気が作られていく。

3. 本題に入ったらむやみやたらに喋らない

これは冗談でもなく私のスタイルだが議論が始まったら思いつきでポンポン喋るようなことは控える。むしろメンバーの発言に注意を配りそれぞれの点を線で結ぶようなことをする。大事な局面で自分の意見を言うことは勿論大事。大筋で自分の意見と同じであれば廻りに喋らせる。

4. タイミングを見てヌクッと立ち上がりホワイトボードのペンを握る

この瞬間が重要!「Ok、さっきから聞いていると結局こういうことだねわーい(嬉しい顔)」とか「どうもみんなの言っていることの関連性がはっきりしないなふらふら」とか言いながらおもむろにホワイトボードにポイントを書き出す。書いている間、大抵はメンバー全員が話しをやめて何を書いているかを見ている。

5. ポイントを書き立ててこれまでの議論のおさらい、これからの議論の進め方についてコメントする。
こうなったら完全にこっちのもの。議論を掌中に収めたといっても過言ではない。ペンを片手に立っているあなたはあら不思議。リーダーみたいに見えちゃいます…。手(チョキ)


これは冗談と本気と半々だがMeetingで退屈しないため、更に重要な所で自分の意見にパワーを持たせるためには非常に有効だと思っている。ただリーダーの振りをするだけだとすぐに正体を見破られてしまうのでやはり全員の発言をしっかり聞いて議論を正しい方向に導くことに神経を集中させないといけない。やはりなんとなく聞いてなんとなく物事が決定されていくのは面白くないしね。
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2006年05月18日

多忙な日々、再び!

というわけでバーチャル定年後生活は今週でおしまいもうやだ〜(悲しい顔)。来週からは結構濃い生活に戻ることになる。それはそれで寂しいがやはり体も頭もビジネスの世界を求めている。楽しみ手(チョキ)。3週間に及んだ充電期間が完了したわけなのでガンガン行きたいものだ。(充電、というか放電雷しちゃってるかも)
これから8月末まではこんな感じで過ごします。

Summer job
5月23日よりスタート。8月末まで。月-金。基本は8:30-17:00。Officeはダウンタウンのはずれにある真新しい立派なビル。相当儲かってそう…。
勿論給与も支給されて扱いは社員と同じ。特に私の仕事は責任重大(なもんで給与もメチャメチャ良い!)。だから、「僕、学生だから…」では済まない。ちょっと緊張…。がく〜(落胆した顔)

コンサルティング プロジェクト
今週から開始。メンバーは私を含めて4人のチーム。我々のクライアントはVictoriaにある建築関連会社国外でのビジネス拡大プランを作成する。これまでのIMEとは違って時間も労力も必要な真剣なもの。8月末までに完成を目標としているがどうなるかな。日中は仕事をするわけなのでプロジェクト向けのリサーチ作業やミーティングは全て夜夜か週末晴れ。効率よくやらないと…。これが終わっていないと卒業できない。(まあ「卒論」に匹敵するようなもの、といったところだろうか)

夏の選択科目
私はCorporate Financeを選択。1-4月に学んだFinanceの応用・発展版。企業の買収、その際の査定額算出など私がこれまで苦手意識を持っていたトピックがカバーされるので選択したわけだがmid-term exam、Report、そしてFinal examもあるわけで実は結構大変。尚、これはB-com(大学生)との共通コース。MBAからは15人で45人がB-com。若い学生に囲まれて多少刺激的、かも。



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2006年05月13日

休み時間

クラスの話しではなく「休み時間」のことをちょっと書いてみようと思います。

クラスは1.5時間のものと3時間のものがありますが1.5時間の場合は途中の休憩はなし。3時間のクラスは途中で10分から15分の休憩を挟みます。天気が良い日は寒くても多くの人が外に出て太陽の光晴れと新鮮な空気を満喫。まあ彼らの多くはタバコ喫煙を吸うので新鮮な空気、でもないですが…。大体10人くらいが輪になって雑談。授業がああだ、こうだ、ということから週末の笑えるニュース、髪型や来ているものに関するどうでもいいコメント、などなど本当に雑談です。残りの30人はどこに行っているのでしょうか?中国人生徒の殆どは固まって中国語で雑談。勿論何を話しているか私には分かりませんが結構勉強の話しをしているみたいです。5,6人でまとまってコーヒー喫茶店を買いにいく人たち、机に突っ伏して寝ている人、まあ勿論みんな気ままに過ごすわけです。しかし、いるんだよなあ、休み時間も先生に質問しまくる奴。以前「良い人編J君」で簡単に紹介した彼もそのひとり。最近彼はスニーカーを買ったので「黒革靴+白靴下」の組み合わせはなくなりました。それは良いとして彼はホント、マジメだわ…。15分中殆どは教授と話しているんじゃないかな。ま、素晴らしいことです。

クラスとクラスの間の休憩は30分か1時間、殆どの人は「MBAラウンジぴかぴか(新しい)」なる偉そうな部屋でゆったりと過ごします。どこの学校も同じなのかもしれませんがMBA専用のラウンジ完備。電子レンジ、コーヒーメーカー、冷蔵庫などがあってランチを温めたりできるわけ。あとは結構座りごごちの良いソファなんかもあってかなり「偉そう」。私はあまり好きではありません。もうひとつはMBA専用コンピューターラウンジ。なんのこたあない、コンピューターが12台くらい並んでいてプリンターもあるだけのものですが私はここで調べ物をしたりテキストを読んだりして過ごすことが多かったです。

ま、休み時間というのはクラスメイトとの情報交換の大事な時間なのでなるべく色んな人と話すようにしています。ただ、毎日毎日一緒にいると飽きるし話題も限られてくるので適当に距離を置いたり縮めたりしています。

なんか別にどうでも良い記事になっちゃいました。スミマセンあせあせ(飛び散る汗)
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2006年04月17日

愛しのテキスト達

DSC02132.JPG

こいつらです。
あまり読まなかったのもありますが(Statistics)他はテキストの内容がコースでカバーする形だったので殆ど全ページ読みました。各クラスの前に読むところを指定されるわけですが読まなくてもついていけなくもありません。しかし!読むと読まないではやはり理解も全然違ってくるしテストの準備の際、はるかにラク。
しかし頭が痛かったのはテキスト代もうやだ〜(悲しい顔)。それぞれが約$80〜$100。ものによっては$130とか。ただ内容は非常に充実しているので勿論価値はアリ。中古品も手に入りますが新品好きの私は全て買い揃えました。またコース終了後に売っちゃうクラスメイトも多いですが私はこれは貴重な有形財産ぴかぴか(新しい)だから売らずに取っておきます。FinanceやStatisticsなんかは特にこれからも読み返す本ことになると思うし。

脇にいるのがCourse Packと呼ばれるものでCaseが詰まっているものです。Accouting、Sustainability、Operations、Consulting、Strategy、International Business、でそれぞれ一冊使いました。これがまた高い!薄いやつで$60。一番厚いので$90。基本的にはハーバードかIveyで作成・編集したものなので著作権費用だそうです。これは一回使ったらもう使うことないだろうなあ。クラスメイトの多くはコピーしていました。

というわけで結局テキスト代としては約$2000くらい使ったかな。どこのBusiness Schoolでも同じようなものでしょうか?興味あります。
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2006年04月01日

今期のクラス6 Strategy

Strategy。3時間のクラスが週に二回(合計6時間/週)。3月から5週間、計10コマ。
日本語にすると経営戦略。日頃から「戦略」という言葉は何度も耳にするがMBAで学ぶ「戦略」とは一体どういうものだろうか、始まる前から非常に興味があった。クラスは100%ケーススタディ。これがまた面白い手(チョキ)。これまで取り上げたのはCoke vs PepciDELL computerハーレーダビッドソンなど。割と身近なものが多いので自然と議論も深まる。特にこの教授は我々学生たちに徹底的に考えさせるちっ(怒った顔)形を取るので厳しい突込みを入れられることもあるが全体的にいかにもMBAっぽいことをしている気になる(笑)。取り上げる企業が属する産業の特色、現状に始まってその企業そのものがどうして上手く行っているのか(or失敗したのか)、市場地位を脅かすものがあるとしたらそれは何か。どうやって脅威から守るべきか。そういうことを議論する。3時間だがとても早く新幹線感じる(議論に参加するためにはケースをよく読んで本いかないといけない。これに加えて関連するArticleも読んでいかなくてはいけないので準備がきついが…)。

今日は我が日本のマブチモーターだった。これまでに何度か書いたが日本企業が取り上げられるとやはり「日本代表位置情報」の私としてはハッスルしなくてはいけない。昨日の夜から楽しみだった。ケースの核心はマブチが国際化拡大に当たって直面した問題(海外子会社のコントロール)。これは私が以前の会社で実際に関わった状況ものそのものだったのでその例を交えて議論に参加。問題点などの議論を経て最後にマブチにどんなアクションを薦めるか?というテーマになった。私は脳ミソをフル回転させてあることを提案した(面倒くさいので書きません。すみません)。教授のよると私の提案はマブチが実際にやったことと同じとのことなのでちょっと嬉しかったわーい(嬉しい顔)

この科目、試験がないのは嬉しいが評価はparticipationを除いて全てグループワーク。これが結構かったるいわけよ…バッド(下向き矢印)。今週末もこれで潰れますふらふら。詳細はまたそのうち。
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2006年03月10日

Cross cultural communication

昨日(水曜日)の夕方、Cross cultural communicationのセッションがあった。本来全員参加すべきものだが時間が時間だったし(18:30から21:30)他にもいろんなことがあって忙しいので実際に出席したのは私を含めてたったの10人。以前書いたと思うが水曜日はいわゆる授業はなくてProfessional Developmentと称してレジュメの書き方、インタビューの受け方、ゲストスピーカーなどが企画されている。成績・単位には関係ないのでまず全員が出席することはない。それでも大抵25人くらいは来るかな。私も正直言って「時間の無駄」と思うものが多いので欠席したいのだがこれまで行かなかったのは一回だけ。その理由は
1. 学費の中にこんなものも含まれているんだからとりあえず聞いておかないと…。
2. 学校側も意味があると思って企画しているわけだから何らかのValueを得られるだろう。
3. 一応「Mandatory(義務)」ってアナウンスされているんだからそういうものをサボって勉強するのは何かいんちきしている感じがして嫌だ。
4. 日本ネタになることも多いわけで自分の知らない所で日本、日本人が語られるのは嫌だ。
ってとこだろうか。

昨日参加した理由は1-4全て。特に4。案の定「日本」が引き合いに出されていた。その内容は肯定せざるを得ないものばかりだったが「Cultural problem」となると必ず引き合いに出される日本ってよっぽどヘンな国なんだろうな、と思って聞いていた。昨日の内容を全て書くのは面倒くさいのでそのうちにさせてもらうが面白かったのは以下の点。
* Multi culturalのグループは極めて優秀な成績を収めるか逆に悲惨な成績を収めるかのどちらか。平均ゾーンには当てはまらないことが多い。
* 優秀なグループ:Multi culturalだとメンバーが人の意見を良く聞くし色々な意見が生まれるから。
* 悲惨なグループ:言葉の壁などのためにメンバーの参加がなくバラバラ。
* 従ってポイントはいかにして全員の参加を得られるか、ということ。参加を得るためにpressureを与えてはいけない。
* 従って全員が順番で発言するのはNGということもある。またブレインストーミングもある特定の人だけの参加になる可能性があるのでそういう時はやらない。
* 話すのがどうしても嫌な人には紙に書かせるとかする。口語だけがコミュニーケーションではない。


などなど…。

続きはそのうち
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2006年03月06日

俺は好きだな、Finance。

明日はFinanceの二回目の中間テスト。まあ大丈夫だろう。というかこのサザエさんタイムになってから慌てても仕方あるまい。前回みたいなポカミスを絶対にしないように注意して良い点を取りたいものだ。

FinanceとかAccountingみたいにHard skillもの(つまり理論に加えて具体的なテクニックが存在するもの)についてはそれなりの成績を取って実際に使えるようにしておかないといけない。組織論とか人事論みたいなSoft skillものよりも手っ取り早く自分の力量を相手に伝えられるわけだ。私は銀行関係や証券関係の業界に興味はない(全くない)がどの会社でも金に関する話しは当然のことながら重要なわけでそこでサクッと使えるskillを持っていないと「お前、MBAで何してきたの?」くらい言われちまいそうだし。

それにしてもFinanceは勉強すればするほどその重要さが身に染みてわかる(気がする)。以前の会社のBoss(投資が趣味のカナディアン)が昼飯レストランの時とかに「XX会社の株はOverpricedだ」とかなんとか言っていて私は「ああ、そうすか…」みたいに聞き流すのが常だったがFinanceのクラスを通して目からウロコが数十枚落ちた今、真っ向から議論できる自信がついた(ような気がする←多少弱気猫)。
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2006年02月20日

今期のクラス5 Consulting Method

これは全部で6週間しかないコースだったがその名の通りコンサルティングについてのコース。教授自身が以前コンサルタントだっということもあってなかなか面白いものだった。というか教授自身が非常に面白い人で冗談が絶えない楽しい雰囲気わーい(嬉しい顔)の中でのクラスだったので時間が経つのも早かった。ただ6週間と時間的な制約があったためからか「深み」には欠けていて一般的な話しが中心。「そんなこと常識的に考えれば分かるじゃん」ということも多く、楽しい反面私としては冷めている部分もあった。あとはもうちょっとケーススタディがあったら良かったと思っている。MBAを終えてコンサルタントになる人が多いからこのコースがあるのだろうか。

実は先日(2月10日)書いたプロジェクトのチームメイト評価というのはこのコース。結局教授本人とは会えなくてE-Mailだけでのやりとりとなったがお互いにかなり熱くなった爆弾。最後の最後で非常に険悪なムードになってしまい成績も殆ど諦めていたが意外にもA-。Class Participatiionは間違いなくCだった筈なのでA-は上出来。ちょっと嬉しい。まあレポートやプレゼンテーションはAぴかぴか(新しい)だったからな。(と自慢してみる…)
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2006年02月15日

売上げ引き上げアイテムに関する考察

バレンタインデー揺れるハート。こちらは男も女トイレも関係なく好きな人にプレゼントを贈る。手軽なものではチョコ、花束からアクセサリー、下着まで。いろいろ。そして色んなものが色んなものとセットされていたりする。その代表格位置情報はなんといってもコンドーム。チョコやTシャツなどとセットにされて堂々とスーパーに並んでいる。そういうものを目にしてふと思ったひらめきコンドームって絶対に売り上げを増やすアイテムだ。一般的にコンドームに基準在庫を設定してある個数になったら購入する、というシステムを導入している家庭はあまりないだろう。むしろ在庫切れにより購入が必要になるケースが大半だと考える。そしていざ買いに行ったはいいがまずそれ単体で購入することはない。カモフラージュでポテトチップスや雑誌などどうでもいいものをついつい買ってしまい結果としてとんでもなく高くついてしまう。これを読んでいるアナタにもきっとそんな経験があるはず決定。どうでも良いがカモフラージュアイテムとして風邪薬や下痢止めみたいな薬は不適当だろう。レジでお店の人から「具合悪いのにまあ…」という視線目を送られること間違いなし。

カモフラージュ売上げを伴うもの、といえばエロ本もまたその代表と言えるがこの場合「在庫切れによる購入の必要性」ということはないのでコンドームとは位置づけがちょっと違う。
というわけでコンドームを置く店と置かない店でどれだけ売上げが変わってくるのか、非常に興味深い。

以上、マーケティング論でした。
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2006年02月14日

今期のクラス4 Human Resource Management

早い話しが人事管理みたいなものですが私は好きです。Discrimination(差別)、セクハラ、面接のポイント、業績評価、そして解雇といったものを1ヵ月半で学びます(明日でクラスは終わりで金曜日にFinal Exam)。
とりたてて目新しいものということでもないのですがこれまで自分でやってきたことの酷さに反省させられたり正しかったことに自信を持ったりします。教授もなんとなくのんびりした雰囲気の人ということもあってか退屈だという人も多いです。

ただ問題はその教授のマーク(採点)が厳しいこと。先日レポートが返ってきてほぼ満点だろうと思ったらなんと7点(10点中)。これには納得いかず…。Finalで挽回だ!
でも試験勉強はまだ始めていません。
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2006年02月01日

今期のクラス3 International Business

火曜日9:30-11:30の2時間。
これは今のところ私が最も苦手としているもの。クラスの時間は殆どをケーススタディの議論に費やす。そのためケースを事前に読んでこなかったらクラスに来るな、ということとClass Participationを重視する(評価の25%)ということを通達されている。
どんなことをやるかというと国際ビジネスのための条件や判断基準などをケース(実例)から読み取って議論する、ってわけ。
これまでのケースの概略を書くと…(面倒くさいので「超」概略)

第一回目
短距離路線便での小型ジェット機飛行機採用をめぐるカナダの会社とブラジルの会社間の争い。この会社を政府として擁護したいブラジルは補助金を出して同社が契約を勝ち取りやすく手(チョキ)している。しかしカナダは他にも医療など多くの問題を抱えているふらふらため特定の業界に厚遇するわけにもいかずブラジルの会社のようなわけにはいかない。さて困ったな。

第二回目
カナダの石油会社がスーダンでの発掘に乗り出して急成長。ところが不安定な政情が続く同国では石油によって得た金が結局内戦に使われていて事態を悪化させているではないかとの指摘を受ける。これに対してその石油会社は自分たちの利益だけでなくスーダンの人々の暮らしを良くしようとしている。実際に病院病院や学校ビルを作っている。と反論。
さて、どうしたものか。撤退すべきか継続すべきか?

第三回目
EURO誕生までの経緯。貨幣統合の目的と意味。各国の反応と次々に起こる問題。
こんな中アメリカの電機メーカーが欧州市場を再編したいがどうするべきか。

とまあこんな感じで非常に面白いのだが普段新聞で見出し以外はまず読まないのが国際面なのでこの手のネタには苦手意識ふらふらが先に立ってしまう。そしてクラスはしっかりと準備をしていかないときつい。ケースのReadingも他の科目に比べて多く読むだけで時間が掛かる時計ししっかり理解しようと思うと3回くらい読まないといけない。
準備不足から来る不安もあってまだ一回も発言していないのもそろそろ気になってきたあせあせ(飛び散る汗)
このクラスは発言する人が非常に限られているが来週は私も議論に参加できるように今から準備しておこう。

これと別にFxGameというsite(https://fxtrade.oanda.com/)で為替取引のシミュレーションゲームを3月末までやってレポートを書くというのもある。このサイトは実際に投資できるサイトと同じでデータは全てリアルタイム。全員$10万(USD)から始めるわけだが私はちょっとミスをしてしまい現在$98,000。ここから挽回しなくてはいけない。尚、いくら儲かってもレポートがしっかり書けないとNG。つまり勘で取引しては駄目ということ。USや日本のニュースをチェックしてそれがどういうことか考えさせられるのでいい勉強ではある。本物の10万ドルでやってみたいが無職の私は10万円すら出せない…。

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2006年01月25日

今期のクラス2 Operations

毎週月曜日3時間のクラス。
この科目の教授の評判がメチャクチャ悪いということを事前に聞いていたのでちょっと心配していたがいざ始まってみると最高に面白い。他も楽しいのだが私の中ではこの科目がダントツ一位位置情報。Operationsは私のこれまでのキャリアそのもの(在庫計画・管理、生産能力検討、生産計画作成、倉庫などの作業スペースレイアウトなどなど)なので基本知識はあるわけだがテキストとケーススタディに基づいたクラスがそれをより一層深めてくれる。

自分の知識というのは全て実際の仕事を通して身に付けたものでありそれなりの自信があるのだが体系だって学んだわけではないのでやはり応用力に欠ける部分もある。基本的な理論や法則を先に学んでいたらもっといい仕事が出来ていたと思う。実践を通して失敗から学びながら得る知識というのは生涯の財産となるが効率的に即戦力として働くことを求められている場合はやはりベースにしっかりとした体系だった知識というのが必要だと感じる。(かと言ってもちろん本本だけの知識は役に立たないわけだが…)

この科目は毎週ケーススタディの宿題があるので少々きつい。でもまさに仕事をしていた頃を思い出させるしケースを通して実際に仕事をしているつもりになれる。もっとも気合が入る科目だがこの科目の評価はある意味これまでの自分のキャリアの評価だと思っている。だからこれこそ絶対にA+を取らなくてはいけない科目
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2006年01月24日

今期のクラス1 Finance

月曜日と木曜日にそれぞれ1.5時間。厳しいと有名な教授。しかし厳しいといっても「ガンコ親父」という意味の厳しさではなくプレッシャーをガンガン掛けてくるけど非常に丁寧に教えてくれるので私は好きだ。

もともと数字には強い方だがどうも「会社の金繰り」ということには以前から苦手意識があった。だからプログラムが始まる前に「Finance」という言葉を聞いた時に私はなんとも言えず暗い気持ちになったものだ。
ところが実際に始まってみると面白い!以前も書いたがもっと早く勉強していれば私の人生は違っていただろう。これまで6回のクラスではTime Value、Bond(債券)について学んだ。ここまでは早い話しが今日の100ドルは明日の100ドルとは価値が違う、という簡単なことの応用程度という感じなので問題なくついて行けていたが(といいつつも先日のテストは70%程度の出来…。問題なくないじゃん…)今日から始まったStock(株)の話しには非常に嫌な予感がしてならない…。株についてはその仕組みを含めて分かっているようで分かっていない部分であることは明白なのでしっかりと予習と復習をして苦手意識を克服しよう!

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2005年12月11日

異文化間の衝突(中国人生徒たちとの誤解)

12月1日のSustainabilityでの話し。クラスの初めにグループがその日のテーマについて7分間プレゼンテーションをするということになっていて我々はTriple Bottom Line(後日解説)に関して準備をした。その時丁度中国の化学工場爆発むかっ(怒り)のニュースについてもプレゼンテーションの中で触れることになり、その部分は私が担当することになった。別に中国政府や中国企業、中国人を非難する意図は全くなかったがプレゼンテーションの中で幾つかややきつい言い回しを使った。なんとなく嫌な予感はしていたが午後の授業が始まる前に中国人生徒のひとりが突然立ち上がって「さっきのプレゼンテーション、及びSustainabilityのクラス自体に不快感を覚える」と言い出した。すると他の中国人全員声を揃えて怒りちっ(怒った顔)を露に…。中には目を真っ赤にして声を震わせている人もいた。彼らのポイントは「皆で中国を悪者にして許せない」ということだった。我々のプレゼンテーション以外にもそのクラスの中で中国の河川汚染や大気汚染の話しがよく出ていたがその頃から徐々に彼らの中で蓄積されていた不快感が我々のプレゼンテーション、特に私が発した幾つかの言葉が怒り爆発爆弾の引き金になったようだ。これには参った…。興奮している中国人の発言を遮って誤解だと説明しようとしたが効果なし。それどころかカナディアンの生徒達が「お前たちもカナダのことを悪く言うではないか、それは良いのか?」とか反撃しだして雰囲気最悪あせあせ(飛び散る汗)。たった40人のクラスで10人が中国人。彼らとつまらない対立関係を作りたくない。その場が解散した直後、中国人生徒たちに「中国人全員とMeetingしたい」と提案したが「今は話したくないちっ(怒った顔)」とはっきり言われてしまい参った…。

結局翌日には誤解も一応解けて今では全員と普通に話しをしているがその日一日は相当落ち込んだ。というのもプレゼンテーションの準備をしているときに「やばいかな?」と感じていたからだ。私が「やばいな」と直感したことは大抵その通りになるので今回もあそこでMildバージョンにすべきだった。しかし今回の件では彼らの国を愛する気持ち揺れるハートの強さを理解することが出来た。彼ら自身、問題は認識していてそれを他人にとやかく言われることが自尊心を傷つけるような形になるのだろう。ただ「自分たちは中国のニュースをちゃんと聞いていて何が起こっているかはカナダやアメリカのニュースが伝える以上によく分かっている。カナダやアメリカのニュースは事実を捻じ曲げている」という発言にはちょっと「えexclamation&question」と思った。中国のニュースは果たしてどこまで事実を報道しているのだろうか。たまたま今日の新聞でもそんなことが書かれていた。

しかし中国の河川汚染や大気汚染は深刻な問題雷だ。川への有害物質違法投棄はあちこちで行われているようだし。日本も経済成長期にそうだったように中国も経済成長のペースに環境問題がついていけない、ということだろうが何か手を打たなくては非常に不味い状況。
posted by YBA at 08:57| バンクーバー ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | MBAプログラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月07日

Final…

昨日からFinal examが始まった。昨日はMPO(組織論)でこれは相当気合を入れて準備したのでまずまずの出来手(チョキ)。前回のmid-termはEssay形式(文章)で回答したため回答を求められているポイントをいくつか漏らして惨憺たる点数もうやだ〜(悲しい顔)。今回はPoint formを使ってそれぞれの項目を詳細に回答したのでまあ大丈夫だろう。この科目はどうしてもAが欲しいけど前回の成績が響くだろうから良くてB+だろうか…。

今日はLaw。たった4回しかクラスがなかったくせして知らないうちにテキスト250ページを丸々カバーしていたことになっていた。試験時間は2時間。出題は75問。選択問題なので楽と言えば楽だが後半はCaseを5つ読んでそれぞれに関して7問くらい出題。これがまたややこしい問題で理解するのに時間が掛かる!終わってクタクタだった。最後の方は時間切れで適当に回答。あと20分欲しかった…。感触は? ひとことで言うと「まずいな」ってとこかな。というか結構やばいがく〜(落胆した顔)かも。

まあ終わったことはしゃあないので気持ちを入れ替えて木曜日のSustainabilityに向けて準備しなくてはパンチ。あのコースは結局殆ど聞いていなかったのでゼロからのスタート。それにしてもテストの回を追うごとに益々大学時代を思い出し、それと全く同じ失敗を繰り返している爆弾と実感…。

来週から休み雪クリスマスだ!楽しみで仕方ない。読みたい本が溜まっている本ので全部読破するぞ!
posted by YBA at 15:39| バンクーバー ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | MBAプログラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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